マリッジカウンセラー日記

短冊と女の子

星に願いを・・・

星に願いを・・・

もうすぐ”七夕”です。

七夕は、7月7日の夜に願い事を書いた色とりどりの短冊や飾りを笹の葉につるし、星にお祈りをする習慣で、星祭とも呼ばれています。

七夕はやはり、織姫と彦星の伝説。

こと座のベガが織姫、わし座のアルタイルが彦星の星。

この2つの星が旧暦の7月7日に天の川をはさんで、最も光り輝いているように見えることから、

この日を一年に一度のめぐりあいの日と考え、七夕伝説が生まれたそうです。

そういえば私も、最近いつ夜空を見上げただろうか?と、思ってしまいました・・・

皆さんも、仕事や婚活に疲れ、夜空を見上げる心の余裕をなくさないで、

「この夜」だけでも夜空を見上げ、星に願いをしてみませんか?

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